文字サイズ 標準 / 拡大 都城市/庄内空襲時の弾痕(庄内小学校内) ホーム > 戦争の足跡 > 都城市/庄内空襲時の弾痕(庄内小学校内) 来歴 本来、校舎火災とそこからの復興を伝えるために大正9年に建立された碑であるが、昭和20年の庄内空襲の際の弾痕が数箇所残っている。 弾丸は取り出されて残っていないが、ここで戦争が行われたことを示す貴重な資料と思われる。 詳細の問い合わせ先 庄内小学校 痕跡の所在地 都城市庄内町12680番地 庄内小学校内 所有者名 庄内小学校 連絡先 0986-37-0525